開発者インタビュー 110種プレー編

  乾

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[なぜトランプ110種類なのか]

僕達はカードゲーム作成にあたって「UNOを超える」という目標を立てました。しかし、製品開発において肝心なのはアイディアが出るかどうか。そこで110種類やればアイディアの引き出しが増えるだろうという単純な理由で110種類プレーしようということになりました。

[実際に110種類プレーしてみて]

夏休み中、朝から晩までトランプ、トランプ、トランプ・・・。流石にキツいの一言です笑周りの人の目が可哀想な人達を見る目だったので精神的なダメージも・・・(笑)ただ、やっぱり本当に面白いものといのは1日中飽きる事がなかったですね!!自分たちも本当に面白いカードゲームを作ろうという決意が固まったきっかけとなる体験でした!!

[気になったトランプゲーム]

「アメリカンページワン」ですね!!これはUNOのトランプ版。もうほぼ一緒でした(笑)最初は「デザイン変えただけやんけ!」みたいな感想(笑)でもデザインを特化するだけでこんなにも違うものになるんだ!!、という学びもありました!!

[Bombの要素となったトランプゲーム]

「闘地主」という中国で最も人気のあるゲームです。「Bomb」の醍醐味である「Bomb」 VS 「市民」という構図は非常によく似ています!!あとは、やった事がある人は分かると思いますが大富豪要素も入っていますね。

きっかけ乾

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